最新情報

RisuMail 1.4.2-2 リリース

2004年2月11日 (水曜日)

RisuMail 1.4.2-2 を本日リリースしました。

本リリースにおいては、アドレス帳インポート・エクスポートやクイックセーブのプラグインを追加、Mozilla 系ブラウザで日本語ファイル名のファイルが日本語でダウンロード出来るように修正など、数多くの機能改善・追加を行っております。

RisuMail Server 発表・発売

2003年11月7日 (金曜日)

リスメールチームは、オープンソースの高機能ウェブメールソフトウェア「RisuMail」に、アンチスパム、アンチウィルスの機能を追加し、さらに動作を高速化するアクセラレータを搭載した「RisuMail Server」(リスメールサーバ)を発表しました。

RisuMail Serverは、2003年11月7日現在、Red Hat Linux 7.2/7.3/8.0/9とRed Hat Enterprise Linux 2.1/3の全シリーズ、およびFedora Core 1に対応しており、本日より発売を開始します。

■ RisuMailの特徴と実績

RisuMailは、いわゆるウェブメールを実現するソフトウェアです。ウェブメールには、以下のことが可能です。
* Webブラウザーだけでどこからでもメールのやり取りができる
* SSL暗号による通信環境を容易に導入・維持できる
こういった特徴により、これによりユーザーは「どこからでも」、「安全に」メールを利用できるようになります。また、設備を管理するうえでも、通常のメールクライアントを利用する場合より、管理が簡単で、かつ安価にできるというメリットがあります。

「リスメール」を発表

2003年6月5日 (木曜日)

本日、リスメールチームはウェブメールのソフトウェアパッケージ「リスメール」を発表しました。

リスメール(RisuMail)は、オープンソースの高機能ウェブメール、スクイリルメール(SquirrelMail)の商用版パッケージとなるものです。

リスメールは、SquirrelMailとして公開されているものとは異なり、SquirrelMailとしてリリースされる前のCVSでの修正を優先的に取り込んだり、一部オリジナルのものや有用なプラグインを組み込み、独自にパッケージしたものです。

価格表はこちらです。

お問い合わせは、info@risumail.jp、03-5313-9531、又は お問い合わせフォームに記入の上、ご連絡ください。

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